いやー,ほんと。飛行機がねぇ…。
高松行きだったと思うが,とにかく四国に飛ぶ飛行機の最終が18:55とかなんとか。
それで,オレらが羽田にいけるのが18:35ぐらいとか…。
っておい。
めちゃくちゃやばいじゃん。
っていう話でした。以上。
NetBeans IDE 3.6のインデント設定。 以下のように設定したいとき。
すべて[ツール]-[オプション]で設定できる。 ウインドウが開いたら,
「xxx」で表したところに「Java」を入れて読めばとりあえず普通の作業には支障ないと思うが,HTMLとかCSSとか編集することになる場合はそれも適宜設定しておく方がいいかも。
この作業をすると多くの日本製エディタ(つーかEmEditor以外はろくに覚えてないのですが)の標準と思われる状態になる。 特に必要ないんだが,タブがでかすぎて見にくい気がするのと,インデント1段戻るのに8回もキャレット移動するのはうざいので。
高専プロコンネタ。ついでなので―何のついでだか僕も知りませんが―自分用メモを公開。
イメージのURL指定読み込み。
import java.awt.*;
・・・
//自身がAppletクラスを継承(extends java.awt.Applet)してるとき。
class (クラス) extends Applet{
(メソッド)(){
Image img = getImage(TargetURL);//getImage(URL url)はAppletのメンバーなので何も指定しない。
}
}
//そうでないとき。
class (クラス) extends Applet{
(メソッド)(){
Toolkit tl = new Toolkit.getDefaultToolkit();
Image img = tl.getImage(new URL("http://hogehoge/pngimg.png"));//このgetImage(URL url)も基本的には上と同じ。
Image img2 = new Toolkit.getDefaultToolkit().getImage(TargetURL);//
}
}
ただし,これだけだとgetImage()は,実際にはImageにファイルの内容をロードしてくれない。
例えば,上記だとAppletの方で
paint(Graphics g){
g.drawImage(img,0,0,this);//このクラスに表示。
}
とかで実体のデータが必要になると,そのときはじめてメモリにロードされる。
ちなみに,上の「このクラスに表示」は,実際はこのクラスのメンバー・フィールドである(Appletから継承した)Graphicsクラスのインスタンスに書き込んでるわけですな。…たぶん(汗)。
つ−か,paint()ってthisに呼ばれるんだよなぁ…?
そう仮定しちゃってるけど,そうじゃなかったらGraphics gってthisのメンバじゃないんですよねぇ…。
ま,そういうことにしとこ。やっかいだから(ぉぃ)。
つーわけで,久しぶりに更新。
…つっても,ここだけだけど。
近況:ACMのICPC(International College Programing Contestかな?)に出てみたりして,予選敗退(自慢にならん)。あと,その前にノートパソコンを買って,盗まれ,また買った。
えー,そういうわけで。JavaでTextとPNG画像を処理するはめになっとるんですが。って脈絡ぐちゃぐっちゃですな。ま,オレの頭もぐちゃぐちゃなわけですw
まーわけわからん。
わからんついでにGUI(Swingで)も付けるつもりなんだが,つうかぁ,AWTしかやったことないしぃ(誰)。ま,10月とかだから,まだ完成しなくても良いんですけど…。いや,つまり高専プロコンとやらにも出る予定なわけですよねー。
夏前はもうレポート提出もないこともあって,もーあたまはじゃヴぁじゃヴぁですなw